リップルフィッシャー 、モンスターインパクト110が追加となりました。
110といっても11’ではなく10’10”。
ここは重要で、11’では重く扱いにくくなってしまうところ、
10’10”、5cm短いだけで扱いやすさはかなり違う。
10’9”のロッドはかなりありますが10’10″は少ない。
1” 2.5cm長くなっても扱いやすい、より進化したということでしょう。
スピニング、ベイトもあるのが今時でうれしい。

リップルフィッシャー 、モンスターインパクト110が追加となりました。
110といっても11’ではなく10’10”。
ここは重要で、11’では重く扱いにくくなってしまうところ、
10’10”、5cm短いだけで扱いやすさはかなり違う。
10’9”のロッドはかなりありますが10’10″は少ない。
1” 2.5cm長くなっても扱いやすい、より進化したということでしょう。
スピニング、ベイトもあるのが今時でうれしい。
エバーグリーン、アルチザン コンペティッション、AATS-61UL/F
アルチザンの追加機種。
シリーズ当初発売4本のうち、2本はかなり硬めの設定で…。
流行的にはどんどん柔らかくなってきているエリアロッド、
この追加機種は強い武器になる。
天龍、スワットシリーズに SW1072S-ML (Variable Distance)が加わりました。
ショアキャスティングロッドで最も需要の多いのは、10’6”から10’9”のもの。
なぜか、スワットにもサンドマスターにもこの長さがなかった。
パワーマスターシリーズに1機種だけ。硬すぎるけど。
今回、やっと加わったこのサイズ。
アクションも従来のだらだらティップではなくてまあシャキッとしている。
108M、109MHなんてスペックのものの出して欲しい!
ヤマガブランクス、ルーパス入荷。
ヤマガ初のエリアロッド。
最もOEMにてエリアロッドを生産していたと思うので、
ブランクス的に、よくできていると思う。
価格的にも、国産とは思えないリーズナブル。
エリアロッドの定番は、コルクグリップウッドスペーサーという点を、
EVAグリップ、富士製シートとコストを抑えてより実用的という狙い。
この点を納得いくなら、この価格帯の中では国産ブランクス店でも絶対的におススメです。
トランスセンデンス、ナラエンNaraen70S。
今人気のクロマグロロッド。
年々、いろんなゲームフィッシュが釣れなくなっているなかで、
温暖化の影響か、マグロ系の魚は各地で釣れるようになってきている。
トランスセンデンスからも最大級まで狙えるロッドが発売。
PE15号、300gまでキャスト!
ロデオクラフト、フォーナイン マイスター、ホワイトウルフ 62LS入荷。
今のエリアロッドの流行はどんどん柔らかくなってきている。
やっぱりその流れなのでしょうか。
注文時、松本君が、
ホワイトウルフでないくらい柔らかい。
今までとは違った使い方が…。
と言っておりました。