ダーインスレイブ、入荷しました。
新製品は、60GLですが、61Lも再入荷しました。
硬さ的にスタンダードロッドは、61Lといっていい。
昨年発売されましたが、シーズンオフ中の発売であまり注目されなかった。
しかしながら、素直な非常に扱いやすいロッドです。
追加発売の、60GLはそのハードタイプ。
素直なアクションはそのままに、ボトムまでカバーできる。
もちろん国産、きっちりと製作されている、お勧めロッド!

ダーインスレイブ、入荷しました。
新製品は、60GLですが、61Lも再入荷しました。
硬さ的にスタンダードロッドは、61Lといっていい。
昨年発売されましたが、シーズンオフ中の発売であまり注目されなかった。
しかしながら、素直な非常に扱いやすいロッドです。
追加発売の、60GLはそのハードタイプ。
素直なアクションはそのままに、ボトムまでカバーできる。
もちろん国産、きっちりと製作されている、お勧めロッド!
シマノから、夢屋 センシティブショートハンドル 30mmが発売されました。
シマノ初のショートハンドル、思い切った30mm。
エリアフィッシングでは、ショートハンドルの優位性も多い。
価格も抑え気味、ノブ付でこの価格。
でもノブはシマノ特有の柔らかくなる?からお好みで交換をオススメ。
アルバン 荒井謙太 僕たちのヘドンストーリー5、入荷しました。
初回限定は、フロッグ未発売ウッドプラグ付。
通常、¥4,000-位のウッドプラグ、
しかも未発売がついているから大変お得!
数に限りがあります。お早めに!
オフィスZPI、REVOLTX用BFCスプール、BFC930PRO が発売されます。
LTX用のベイトフィネススプール。
LTX自体がベイトフィネス用であるのにそれ用のベイトフィネススプールをなんてすごい?
しかも、お客様のLTXをメーカーがお預かりしてのチューニング。
完璧を求めたチューニング仕様と推測できる。
(abuリールの精度が悪いのか?)
ZPIさんのBFCスプールはどの機種もコントロールがしやすく、
トラブルも少ないようにうまくチューニングされている。
LTX純正仕様が少しピーキーな感じがあるので、
より使いやすくなるようにと予想される。
もちろんデザイン的にもカッコイイ。
カラーは3色(最近のZPIカラー、レッド、ブルー、パープル)
価格は、¥28,350-、11月上旬より受付、納期約1ケ月とのこと。
エリアトーナメンター瀧澤真一監修、シルバーナ瀧KR、入荷しました。
ここ静岡では、瀧澤氏を知らない人はいないくらいエリアでは有名。
シルバーナシリーズは発売から、使用者はどんどん増えており、
静岡では最も良く見かけるロッドになった。
そんなロッドの最新モデル、瀧KRシリーズ、
KRガイド採用で、小口径になって感度等が上がったのはもちろんだが、
いわゆる4軸カーボンをバット部分に採用し、バットパワーが上がった。
シルバーナシリーズの最も良い点は、独特のブランクスの粘りとしなやかさ。
これによって、小さいアタリを取ったり、
ショートバイトをフッキングしたり、
バレを防いだりと、他社にない大きな力となっている。
新シリーズは、このブランクスに4軸カーボンによってバット部を補強している。
粘りの特徴とバット部の補強で、掛けやすく更に取り込みやすくなっていると思われる。
粘り優先の従来モデルとバットパワーの加わったKRモデル、
使い分ければ更に幅は広がるだろう。
大学の後輩であり、相模湾、庄三郎丸インストラクター、椙尾氏が立ち上げた、
Supplies(サプライズ)の第一弾ルアー、ブルージャック 50gが入荷しました。
話題のカツオ、メジ用キャスティング&バーチカル用ジグです。
駿河湾のカツオ、メジゲームも、相模湾ほど大型が少ないから、このジグがベストサイズ。
キャスティングはもちろん、船下に入った時のジギングにも対応。
ジャークスライダーのライバルが出現か?
新型ルビアス入荷しました。
2506サイズ、9月先行販売です。
お客さんの意見を聞いてみると、結構
”カッコイイ”という意見が多かったようです。
イグジストよりも高級な感じという意見も、個人的にもそう思う。
最近の高額路線のダイワにしては、価格は抑え気味、
旧モデルより定価も下がっている。
これはシマノCI4+が影響しての価格設定か?
このリールの評価でダイワの今後が見えてくるような・・・。
2004、3012は10月発売です。2508はいつでしょうか?
シマノ、エクスセンスCI4+が発売されました。
エクスセンスCI4+シリーズは、レアニウム、セフィアに続いて3シリーズ目。
このあと10月にはカーディフシリーズの発売が決まっており、ソアレ、コンプレックスと続くと思われる。
まだまだCI4(CI4+ではない)シリーズが見劣りしない(レアニウム、セフィア以外)というのに、
CI4+にチェンジというのは、もったいないというか、攻撃的というか。
シマノさんは、先にツインパワーベースに専門機種のシリーズ化をしてきた。
08ツインパワーMgをベースに、ボディーをマグネシウムにして軽量化、
コンプレックス、カーディフ、セフィア、エクスセンスというように。
その後、CI4シリーズをセフィア(先に出ていたが)、
レアニウム、コンプレックス、ソアレ、エクスセンスとシリーズ化した。
順序で行くと、12ヴァンキッシュ(ツインパワーベースMg相当)のシリーズ化と思っていたのですが、
今回のCI4+のシリーズ化が先は驚きです。
12ヴァンキッシュの完成度が高く、シリーズかする必要がないのか、
価格的に安い、CI4+モデルを急いだのか、
ダイワさんが最高級イグジストまでザイオンボディーに使用したので、同等のCI4+は安くできると言いたいのか、
とにかくお得なモデルということは間違いない。
高額路線のダイワさんも影響されてか、NEWルビアスの価格を下げてきました。
テーパー&シェイプ、ナモトRSP限定モデルが入荷してきました。
このナモトは100%グラスファイバーのショアシーバスタイプのロッド。
いま、ルアーロッドの中では各メーカーが最も高弾性素材を使って、
出来るだけ軽く、強くというようなロッド開発をしている分野だろう。
その中で、100%グラスファイバーで対抗するロッドを造るのは難し、無謀ともいえる。
少しでもテーパーやパターンが違う硬い柔らかいがそのまま出てしまう。バランスもむずかしい。
7’と7’6”、15cm違うだけだが、バットの太さがものすごく異なる。
素材でカバーできないから、長く、強くするためには大きな径が必要となる。
ともともとナモトは、4機種あったのですが、その内中の2機種を今回限定販売ということです。
個人的には8’を復刻して欲しかったが・・・。
マニアックなロッドで万人好みではない。
しかしながら、当店でも使っているお客様は、バレないし、無理がきくし、ノリもいいしと大変気に入っている。
グラスロッドも、良い素材ができているからこんなロッドも苦労するができるようになってきている。
ただ、グラスといえども、このようなエポキシ樹脂のグラスロッドでは強くなりすぎてしまう釣りもある。
もっと柔らかいグラス素材が欲しい釣りがある。
フェノール樹脂でも・・・。
昔のあの美しい柔らかいポリエステル樹脂のグラスロッドはできないものかと考えてしまう。