アングラーを強力にサポート。プロショップウインズは、ルアーフライフィッシングのプロショップです

お問合せ
トピックス トピックス一覧

エヴォルジオン

2018 年 5 月 18 日 投稿者:プロショップウインズ

 

 

 

 

 

 

メガバス 、NEWエヴォルジオン入荷しました。

 

メガバスのロッドといえばやはりエヴォルジオン。

初めてこのロッドが発売されたときにはそのかっこよさには皆驚いたと思う。

 

メガバスさんのごたごたが終わっ落ち着いたて、

初のエヴォルジオン。

製法素材上、軽量ピンピンなロッドはむづかしいだろうから、

トルクフルなロッドとして、以前のモデルより完成度は増していると思う。

シリーズ全体として、ルアーの共用範囲が広いし、

オールマイティー、バーサタイルなロッドと感じます。

 

 

 

アピア試投会

2018 年 5 月 12 日 投稿者:プロショップウインズ

アピア試投会、5月20日三保海岸にて!

Low Bite vol.33

2018 年 4 月 29 日 投稿者:プロショップウインズ

Low Bite vol.33、届きました!

 

6500CBファクトリーチューンドブラック

2018 年 4 月 28 日 投稿者:プロショップウインズ

アンバサダー6500CB ファクトリーチューンドブラック 、入荷しました。

 

パーミングカップモデルが1980年ころ発売されたとき、

それまでのメカニカルブレーキモデルに憧れがあって

もう買えなくなってしまう、

なんでこうなってしまうのかとも思った。

(オークションなんかで手に入る時代が来るとは思わなかった)

 

ダイワ、シマノ、リョービ、オリムピックのように

アブもなってしまうんだと残念なった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、大学生になって芦ノ湖の大場さんでアルバイトをするようになって、

アブ、パーミングカップモデル誕生の、こんな話を聞いた。

 

大場さんでは、このころすでにバスプロショップスへ

オーダーをしていて(則社長や若林さんのものもオーダー)

アメリカの情報もかなり早く入っていた。

その年のアメリカ、バスプロショップスでの売り上げ、

シマノの一機種(バンタム100のアメリカ向けコスパモデル)が

その年のアブすべてのベイトリールの販売総数を上回ったとか。

それによって、今後は日本的なパーミングカップ形式になるということになり、

このモデルが作られたと。

確かにその後メカニカルブレーキがサイドカップ側に

飛び出ている機種は、一般的なベイトリールでは作られていない。

 

 

日本のトップ式のベイトリールは別、

あの時パーミングカップが残念だったこの気持ち、

いまもそのまま皆(メーカーユーザーとも)

持ち続けているということですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

BassProShops、カタログより

 

 

 

 

 

 

MONSTER SURF MSS-1092-TR

2018 年 4 月 27 日 投稿者:プロショップウインズ

Gクラフト 、MONSTER SURF<Openarea BAKUTO Special> MSS-1092-TR

遂に入荷です。

遂にという言葉がぴったり、

もともと昨年の10月頃の納期だったもの、

釣具業界の納期のいい加減さは周知の通りですが、

最近は以前より良くなってきていて、

ここまで遅れたことは久しぶり?

(昔は、ガイドの納期が…と言われてばかりいましたので!)

 

シーズンも過ぎてしまってタイミングとしては最悪!

当店でも待ちきれずに他ロッドに変更してしまった方もおります。

 

以前から、高弾性素材使用のパキパキ系のロッドの同社、

ということで、強いファーストテーパーのロッドにすると

破損が・・・、ということか、

レギュラーテーパーからスロー気味の

ティップの硬いアクションが多かったから、

初心者ではロッドを曲げられない、

ルアーを乗せにくいから飛ばない、

上級者向けのロッドアクション。

でも使いこなすことができれば最高!なシリーズ。

 

ところが今回のこの1092TR、

かなりティップ部に柔らかさを出してきた。

そして素直なファーストアクション。

このひとつ前のロッド、

1072TRもファーストのアクションにはなっていたが、

ティップはまだまだ硬い感じだった。

 

このアクションの傾向は、

ジャンプライズを意識してのもの?

ティップでキャストでの乗り、ルアーの操作性を考えたものか?

ティップの柔らかい、ジャンプライズの105(もうすぐ106)や108では、

多くの方には投げやすく、使いやすいかもしれないが、

人によっては(特にロッドを早く振る方)キャスト時、

ティップが曲がりすぎると感じてしまう方もいると思う。

(だから個人的には99が大好き、長けりゃいいというものではないと思う。

バスロッドの一時期と同じで今はロングロッド化真っ最中、数年後には戻ると…。)

 

この1092-TRではそこの部分が絶妙で、

従来のロッドより乗せやすく、ジャンプライズより曲がりすぎない!

なかなか楽しく、気持ちよいキャストができそう。

破損危険度は?ですが。

 

 

SOMハンドルノブ

2018 年 4 月 23 日 投稿者:プロショップウインズ

スタジオオーシャンマーク のハンドルノブ 、

定番中の定番のハンドルノブ、

特にAEシリーズは、スローピッチジギングリール用として

絶大な人気を誇っている。

そんな人気商品がモデルチェンジをした。

メインの変更点は、

ダイワS、シマノA

ダイワL、シマノBが兼用になったこと。

もちろんこれは他社でも行われていることで一般的な変更点。

特に際立った点は、

先ほど紹介の定番AEノブ。

ジギングベイトといえば、

シマノ製が圧倒的な支持を受けている。

 

いわゆるオシアジガーシリーズですが、

2017昨年、モデルチェンジが行われました。

その際、2000番シリーズが、

前のモデルまで使用のシマノBタイプとは異なる取付形式になった。

このタイプのリールにも取り付けが可能となってる。

(16ジガー3000、LTD3000も)

このタイプのノブに取り付けられるのは初めてだと思う。

 

タトゥーラ SV TW 5.5-CC

2018 年 4 月 21 日 投稿者:プロショップウインズ

ダイワXSLPワークスX谷山 コラボ、タトゥーラ SV TW 5.5-CC入荷しました。

 

昨日に続いての5.5のローギア比のベイトリール。

やはり今年はローギアモデルのラインナップが続く!

 

ダイワXSLPワークスX谷山 コラボは、

ここ3年くらい行っている限定企画。

ベイトリールは、3万円弱の実売価格がターゲット。

この価格帯で十二分な性能。

トルクステージ

2018 年 4 月 20 日 投稿者:プロショップウインズ

オフィスZPI、トルクステージ入荷しました。

 

ここ数年でどんどんハイスピード化されたベイトリール。

5.3、6.3が標準だったギア比が、

7.0になり8.1になり9.0まで行きついた。

何から何までハイスピードといったものが、

ベイトフィネス、ピッチングといった打つ釣りでは回収の速いハイスピードではよいが、

クランクベイト、スピナーベイトといった巻物では、

やはりローギアタイプが実用的となって、

いま、ギア比は逆に低くなりつつある。

また、5.5あたりのローギアをラインナップに加えてきている。

昨年あたりから出始めて、今年はそれが顕著になった。

とりわけ巻物の使用機会が多い琵琶湖では、定番となってきた。

そこで発売のトルクステージ。

 

シマノ、クラド200PGをベースにZPIチューンを施したスペシャルリール。

シマノのベイトリールは、高級機種ほどピーキーになる。

たとえば、アンタレスは、一つのルアーに対して何度もブレーキ調整をして

ジャストの位置で超遠投ができる。

その代わり、ルアーの取り換えを行って一投目にフルキャストでは、

バックラッシュしてしまう。

だからルアーを頻繁に取り換えるバストーナメントでは使いずらく、

バスプロたちは、誰も使っていない。

比較的安いリールほど、ブレーキ性能はマイルドになって、

ルアーを取り換えて一投目にブレーキをそのままでフルキャストしても

バックラッシュ等のトラブルはない。

超遠投はできないけれども、釣りには十二分な飛距離は出る。

アメリカで活躍中の深江プロも

そう言って昔、スコーピオンシリーズなんかを多用していた。

もともとクラドという機種事態、

アメリカ向けの耐久性重視のリール。

このリールをZPIがフルチューンしたスペシャルリール。

なかなかベストチョイスだと個人的には思っています。

高価であればすべてがいいということばかりはない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PLUGGIN’ Magnum入荷!

2018 年 4 月 19 日 投稿者:プロショップウインズ

フィネス、プラッギンマグナム入荷しました。

2月にも紹介したBOX。

おススメです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マグナムって、

やっぱりこれ?

1123マグナム

ライムカントリー

2018 年 4 月 18 日 投稿者:プロショップウインズ

ラッティーツイスター、ライムカントリー 、入荷いたしました。

ライムカントリーシリーズは、毎年一回の生産、

2-3機種をこの時期に一回だけ生産している。

 

昨年から、3pcsモデルもラインナップ、

また、ロッドの設計の考え方も新しいもので、

同じライギョロッド、ウィップラッシュガンガンシリーズとは異なる、

曲げて獲るタイプのロッドの典型。

 

他社のロッドもこの方向に進んでいると思いますが、

このシリーズが最も強く出ていると思います。

 

このシリーズのみならず、

ライギョロッドは、年々生産数が減少しているので、

タイミングを逃さずに!